フォトコミュニケーション®協会について

協会理念
カメラという手段をもって、
自身および他者の中に眠っている魅力を引き出し、
個性を認め合うしなやかさと自尊心を持った人を排出する。

代表理事から皆様へ

「写真は人を笑顔にするコミュニケーションツール」。それが“フォトコミュニケーション®”の原点です。
フォトグラファーとして、また、自分らしさを引き出すコーチングなど、私自身の活動を通して、写真が持つ人の心を動かすパワフルな魅力や可能性を実感してきました。
「豊かなコミュニケーションを生んでくれる写真。その魅力を、もっともっと多くの人たちに知ってもらいたい」その想いが、フォトコミュニケーション®協会を立ち上げるきっかけとなりました。
自分自身の魅力を自覚し、自分自身の気持ちを素直に開け放って、本来の笑顔を広げることができたら。
写真を撮ることで、撮られることで、お互いの気持ちがつながることができたら。きっと、もっと社会は、精神的に豊かになっていくのではないか、と思います。
自分を表現したり、人と人とをつないだり、誰かの心をふるわせたり。写真を通して、自分自身の人間力を磨き、高め合いながら、豊かにつながる新しいコミュニケーションの形を協会の活動を通して、広げていきたいと思います。

フォトコミュニケーション®協会
代表理事 渕上真由

講師紹介

渕上真由

渕上真由

30歳でフリーランスのコーチとして独立。
コーチングのセッション後に撮った写真が評判を呼び、クチコミで写真依頼が増える。同時にフォトグラファーとして活動開始。
心の専門家としての活動が長いため、緊張をほぐし、自然体の魅力を引き出すことを得意とする。
「自分らしさ」がストレートに伝わると経営者や著者、事業主から、モデルやミスユニバースからも指名される。

ワールドスーパーモデル・ジャパンの公式フォトグラファー。
“写真は人を笑顔にするコミュニケーションツール”という考え方のもと「フォトコミュニケーション®」を提唱し、年間100回以上のセミナー・講演を行う。

メディア実績
・TV BS-TBS「ひと・まち紀⾏」 2014年8⽉出演
・日経WOMAN online2014年10月掲載 「写真×コーチング」で見つけた「フォトコミュニケーション」の世界
DERELLA『プロが教えるキレイ花嫁Q&A』連載中